代表挨拶

はじめまして。
「行政書士松本素美事務所」代表の 松本素美(まつもともとみ) と申します。
当ホームページをご覧いただきありがとうございます。


許可申請や行政手続きに取り組もうとして、途中で壁にぶつかった経験はありませんか。
インターネットで調べ、AIに質問し、それでも「自分のケースに当てはまるのかどうか」がわからないまま
——気づけば何週間も経っていた、というお話をよく伺います。

  • 役所のホームページを読んでも、自分の状況に合うのかどうか判断できなかった
  • 必要書類を集めたつもりが、窓口で「これでは受け付けられません」と言われた
  • AIに聞いても「専門家に相談してください」と返ってきて、結局同じところに戻ってきた
  • 何から手をつければいいかわからず、時間だけが過ぎていった

調べる努力をしたこと、それはとても大切な第一歩です。
その積み重ねを無駄にしてほしくない、最後までやりきるお手伝いをさせていただきたい、そう思っています。


何も準備していなくても、まったく問題ありません

「何も用意できていないのに相談していいのか」と気にされる方がいらっしゃいますが、むしろそれが普通です。
何が必要かを整理するところから、私たちの仕事は始まります。
ご不安やご心配をお伺いし、解消しながら目標までサポートします。


申請を出しても、それで終わりではありません

書類を提出の際や提出の後にも、役所から追加の質問や補正の指示が届くことがあります。
これらの対応に、意外と時間も手間もかかります。
ご依頼いただければ、代理申請から申請後のフォローまで一貫して担当します。


「できないかもしれない」不安を、「できそうだ」という安心に

行政書士に依頼するということは、「楽をする」のではなく、「確実に前へ進む」ための選択です。
複雑な手続きを、正確に、スムーズに終わらせること。
踏み出した一歩から、さらに一歩ずつ歩みを進めること。
難しい言葉を使わず、状況をお聞きして、次の一手を一緒に考えます。
まずは、お気軽にお声がけください。


行政書士松本素美事務所  

代表 行政書士 松本素美


私のこと、少しだけ。

1976年山口県生まれの辰年。2006年のクリスマスに熊本にやってきました。
夫・長女・長男と、巨大な恐竜のぬいぐるみと一緒に暮らしています。


パソコンとドライブが趣味。運動は、重力に逆らうのから、もう辛い。
転職経験が多めです。営業職やSEもやったことがありますが、経験自体は事務職が一番長いです。
直前は産廃処理業の事務をしており、マニフェスト処理や交付等状況報告書の作成に携わっておりました。
行政書士のほかに、第一種衛生管理者と第二種電気工事士の資格を持っています。


夢は、縁側で猫を膝に抱いて日向ぼっこするおばあちゃんになること。
まずは、縁側です。